にきび治療・にきび跡治療の原因・改善法を皮膚科専門医が解説 - 東京イセアクリニック(渋谷・新宿・麻布十番・銀座・池袋)

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100%オーダーメイド治療を低額でにきび・にきび跡治療なら東京イセアクリニック

簡単に治る!?


にきびの原因は、体調や肌の調子,ホルモンバランスや精神状態まで複雑に絡み合っています。患者様ひとりひとりで原因が異なり、同じ患者様でも前回と原因が異なることも多いのです。
ですから、世の中にはたくさんの治療薬・治療法が存在しますが、『すべてのにきびに効く』なんて治療法は残念ながらありえません。 安易な画一的治療はお金の無駄です。自分で努力しないで治療しようとするのはもっとお金の無駄です。
だからISEAは100%オーダーメイド。入念なカウンセリングと診察で、原因を患者様と一緒に考え、患者様と一緒ににきびと真剣に向き合います。
『本当ににきびを治したい』
私たちは、あなたの努力を無駄にしないため、共に戦うパートナーです。


にきび症例
ニキビ症例

にきび治療モニター募集

 

種類別治療法

にきび(跡)の種類別に治療法をご説明致します。ご自身のにきびのタイプをお選びください。

黒にきび

黒 初期段階にあたり、毛穴の入口が酸化して黒く変色している状態です。 詳しくはこちら

白にきび

白 毛穴に皮脂や汚れが詰まった状態で、初期段階にあたります。 詳しくはこちら

赤(炎症性)にきび

赤(炎症性) 白にきびや黒にきびを放置し、悪化させた状態のことを指します。 詳しくはこちら

黄(膿疱性)にきび

黄(膿疱性) 赤にきびが更に悪化し、化膿して先端から黄色い膿が見え始める状態を指します。 詳しくはこちら

にきび跡の赤み

赤み 炎症が落ち着いた後も赤みが残っている状態です。 詳しくはこちら

にきび跡の凸凹

凸凹 いわゆるクレーター、アクネスカーと言われるにきび跡の凹みです。 詳しくはこちら

にきび跡色素沈着

色素沈着 メラニン色素が肌の表皮に沈着して起こるシミのようなものです。 詳しくはこちら

正常な毛穴

正常な毛穴 正常な毛穴の状態です。

治療法のご紹介

ISEAのにきび(跡)治療法のご紹介。それぞれの治療法に適応(適した症状)があります。
その時の症状に合わせて、医師がオーダーメイドの組み合わせ治療を行います。

にきびイオン導入

にきびイオン導入 イオン導入とは、導入する成分に微弱な電流を利用して通常では浸透しづらい有効成分をお肌の真皮層まで届ける治療法です。 詳しくはこちら

ディエイジ

ディエイジ 極細(0.2mm)のマイクロニードル36本が、刺入し、針の先端から直接RFエネルギーを照射することができ、次世代のフラクショナルレーザーと呼ばれています。 詳しくはこちら

パールフラクショナルレーザー

パールフラクショナルレーザー にきび跡の凹み・毛穴の開きに大変有効です。肌表面にこのレーザーを照射することで古い角質を除去し滑らかな質感を得ることができる最新のレーザー治療器です。 詳しくはこちら

レーザー

レーザー コラーゲンの生成を活性化して、肌の悩みを総合的にケアできる治療法です。炎症を沈静化する効果も高く、にきびの出来にくい肌にすると共に、にきび跡の改善効果も期待できます。 詳しくはこちら

フォトフェイシャル

フォトフェイシャル 原因であるアクネ菌を殺菌する効果も高く、にきびの出来にくい肌にすると共に、にきび跡・色素沈着の改善効果も期待できます。にきび跡でお悩みの方に最適です。 詳しくはこちら

注射

注射 当院ではプラセンタ注射とオゾン注射の2種類ご用意しております。 詳しくはこちら

LEDダイオード

LEDダイオード 数種類の光を同時に照射することにより、より高い治療効果が期待できます。従来のレーザー治療や光治療のような施術後の痛みや赤みが全くなく、すぐにお化粧もでき、安全性に優れています。 詳しくはこちら

ピーリング

ピーリング ピーリングとは、古くなった角質を薬剤によって融解(溶かす)し肌のターンオーバーを整え、肌本来の美しさを引き出す治療法です。にきび跡を消すのに効果的です。 詳しくはこちら

治療薬

治療薬 当院では、レーザーや光による治療のほかに、内服、外用薬での治療もご用意しております。 詳しくはこちら
 

部位別原因

部位別ににきびができる原因をご説明致します。お悩みの部位をクリックしてください。

  • おでこ
  • 鼻
  • 頬
  • あご
  • 背中
  • 胸
  • お尻

TOPICS

部位別原因

「にきび」は皮膚の病気のひとつなので、当然、通常の皮膚科でも保険診療で治療可能です。
保険診療は患者様にとって、とても安く、手軽に受けられる治療です。
それではナゼ、美容皮膚科でにきび治療を行っているのでしょう?
保険診療と何が違うのでしょう?

にきびは生死にかかわるような病気ではなく、多くの人が日常的に抱える悩みなため、にきび治療の診療保険点数(保険診療でクリニックに入る収入)はかなり低めに抑えられています。これでは、通常の保険診療の皮膚科クリニックでは「にきび治療」に時間も手間も経費も使うわけにはいきません。
もともと皮膚科は保険診療点数が低い治療が多いため、毎日、多くの外来患者様を捌いて何とか経営できる、というものです。
そんな皮膚科の中でも、にきび治療は特に、「割に合わない」診療なのです。

残念ながら、にきび治療はそんなに簡単なものではありません。
患者様によって、肌質も原因も違います。肌質や原因が異なれば、当然治療法も異なります。
しっかりと診察し、適切な治療法を見極め、さまざまな治療を組み合わせて用い、生活指導もしっかり行って、やっとある程度の結果が得られます。
保険診療の中で簡単な診察のみで薬を出し、手作業でのコメド(毛穴のつまり)除去も行わずにピーリングを行う程度で治療できるほど、甘くはないのです。

「今あるにきびを治療するだけでなく、今までのにきび跡も同時に治療し、これからのにきびも予防する」
とても難しいことですが、美容皮膚科として、全力で取り組んでいます。
私たちが上手に手術を行えばそれで終了する美容整形とは違って、にきび治療には患者様の努力も必要です。

皆様の悩みを共有し、ともに努力し、全力で治療に取り組み、笑顔を得るためのお手伝いをするのが私達の仕事です。


東京イセアクリニック院長 松本直純

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